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[PC]440ボルトの殺人電気柵



58 :名無しさん@1周年:2015/07/23(木) 13:17:56.80 ID:tFOr7mEY0
/

電気柵に偽装した  一撃必殺 鹿用電気罠を、

自生のアジサイを、アジサイ畑ということにして 鹿を追い払うと偽り

シカの好物アジサイの芽のところにしかける

鹿が感電死

鹿駆除補助金 一頭5000円  鹿肉一頭25000円   3万円の小遣い稼ぎ。

町から来た親戚の人間が罠にかかる。

村人みんなやってたから、火消しに必死。

警察もノロノロ捜査

その間、村人 自分のとこの罠を撤去して 知らんフリ

村人は知ってた

役場は知ってた

警察は知ってた

大あわて



大あわて

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No title

304 :名無しさん@1周年:2015/08/09(日) 02:11:05.50 ID:vwUFa6Ze0
多数見つかった違法の電気柵
・警告の表示がないので知らずに触ると痛くてびっくり

爺さんの電気柵
・触ると死ぬ、警告の表示もない、しかも行政が管理する区域に勝手に設置

No title

うーむ・・

電気柵設置の男性が死亡、自殺か 静岡・感電死事故

2015年8月7日15時25分

 静岡県西伊豆町で7月19日、川遊びをしていた家族ら7人が動物よけの電気柵で感電し、2人が死亡した事故で、県警は7日、電気柵の所有者の男性(79)が自宅敷地内で首をつり、死亡したと発表した。県警は自殺とみている。

 県警によると、7日午前8時すぎ、男性が首をつっているのを家族が発見し、病院に搬送されたが死亡が確認された。県警の捜査員が6日夕方、男性を自宅に訪ねた際には変わった様子はなかったという。

 県警は「男性を複数回聴取しているが、本人の健康状態に十分配慮する中で行ってきた」とした上で、「(感電死事故の原因などについて)今後も裏付け捜査を慎重に行う」とのコメントを出した。

No title

263 :名無しさん@1周年:2015/07/24(金) 21:46:06.40 ID:pSzAjpC00
電気柵じゃなく電気罠仕掛けてたジジイ

No title

1 :すらいむ ★ 転載ダメ©2ch.net:2015/07/24(金) 17:16:38.70 ID:???*
<西伊豆感電事故>感電、200ミリアンペア以上 死亡の2人

 電気柵に感電し死亡した神奈川県逗子市の男性(47)と、川崎市宮前区の男性(42)の体には、
少なくとも200ミリアンペア以上の電流が流れていたことが24日、分かった。捜査関係者が
明らかにした。

 司法解剖によると2人の死因は感電死。感電してすぐ心肺停止状態になったとみられる。

 専門家によると、体に10ミリアンペアの電流が2秒以上流れると筋収縮や呼吸困難が起こる。
50ミリアンペアの電流が1秒を超えて流れると心室が細かく震えて収縮しなくなる心室細動が起き、
死亡する場合もあるという。

「電気柵」と呼べぬ 自作品で安全策欠落 静岡の感電事故(日本農業新聞)

[ニュースサイト] 「電気柵」と呼べぬ 自作品で安全策欠落 静岡の感電事故 (2015/7/24)

 静岡県西伊豆町で19日に発生した7人が死傷した感電事故で、獣害を防ぐ電気柵を設置した男性は、いくつかの部品を組み合わせて柵を自作していたことが地元警察署の調べで分かった。専用品なら幾重にも施されている安全対策が不十分だった可能性もある。事故を通して浮かび上がってきた問題点をまとめた。

 事故が起きた同町の現場では、(1)電気柵の設置を知らせる表示・看板がない(2)感電の恐れがある時、自動的に回路を遮断する「漏電遮断器」が設置されていない(3)電流を一瞬だけ断続的に流す「電気柵電源装置」がなく継続して電流が流れ続けていた――など一般的な電気柵とは全く異なった使い方がされていた。

 さらに設置者は「普段は夜間だけ通電している」と話していたが、事故が発生した19日午後4時30分ごろ、なぜスイッチが入っていたかは不明のままだ。周辺で家庭菜園に電気柵を設置している男性(54)は「鹿などが出るのは夜間で、自分の畑では一晩おきにスイッチを入れ、朝切るようにしている」と話す。

 電源がある納屋から柵が設置されていたアジサイ花壇までの距離は数十メートル。途中、川に架かる橋にコードを渡して電気柵に電気を流していた。


 町によると、花壇がある場所は、市町村長が指定し管理する「準用河川」の河川敷。電気柵の技術基準を定めた電気事業法に関連する省令によると、電気柵は田畑や牧場などで野獣の侵入や家畜の脱出を防止するために設置できるとされ、町は「河川敷はこの省令の範囲に当たらない」(産業建設課)とみる。設置者が、町の許可を得ていない場合は、不法占用となる可能性もあるという。地元警察は現在も事故の原因を調べている。

 事故を受け、電気柵を販売するメーカーには、農家やJAから「この設置方法で大丈夫か」「電気柵で感電するのではないか」という問い合わせが相次いでいる。農家が電気柵全般に対して不安を募らせているためだ。


 国内の電気柵メーカー8社でつくる「日本電気さく協議会」の宮脇豊会長は「通常の電気柵であれば、今回の事故のように電気が流れ続けることは絶対にあり得ない。事故現場の柵は『通電柵』であり、電気柵とは呼べない」と憤慨する。現在、所管の経済産業省と事故を起こした柵を「電気柵」と呼ばないよう、調整しているという。

・適正利用は心配なし

 電気柵電源装置には電池式、バッテリー式、太陽光を取り入れるソーラーパネルなどがあるが、それらを通さずに家庭用電源から直接電気を流した場合は電気事業法違反となる=イラスト。さらに今回は安全装置となるはずの漏電遮断器すらなく、事故につながったとみられる。

 同協議会によると現在、全国で推計70万台の電気柵が設置されている。日本で電気柵を使い始めて60年以上の歴史があるが、これまでに適正な電気柵で感電死した事故は一件もないという。

 「電気柵は心理的な負荷で野生動物を撃退する。設置基準でも、出力電流が制限されている電気柵電源装置と定めており、人が触れてもけがをすることさえ考えられない。電気柵は安全だ。農家は不安にならないでほしい」と呼び掛ける。(尾原浩子、立石寧彦)

http://www.agrinews.co.jp/modules/pico/index.php?content_id=34041

「死んでわびたい」 設置の70代男性、心境語る―西伊豆感電事故(伊豆新聞)

伊豆新聞 7月24日(金)11時33分配信

警察による規制線が解かれた事故現場。右は献花台=西伊豆町一色(23日午前8時すぎ)


 西伊豆町一色の仁科川支流で、動物よけの電気柵に感電し子どもを含む男女7人が死傷した事故で、柵を設置した70代の男性が23日、取材に応じ「(亡くなった人に)本当に申し訳ない。死んでわびたい気持ち」と事故後の心境を語った。不正に改造した可能性もある電気柵については、元町企業課の技師で電気に詳しい男性の手製で、「1、2年ほど前に設置したようだ」と家族が説明した。

【関連記事】なぜ防げなかった? 事故現場と地元住民の声


 男性や家族の話では、電気柵を設置したのは観賞用に植えたアジサイを、葉ごと食べてしまうシカの食害から防ぐのが目的だったという。男性は事故で心身が疲労し、ここ数日は体調が優れない状況が続いているという。


 ■電線 総延長300メートル 小屋から別場所にも送電

 子どもを含む7人が電気柵に感電した今回の事故について、下田署は23日、電気柵の設置男性が使用していた柵の電線部分について、総延長が約300メートルだったと発表した。男性には、電源のある農機具小屋から約25メートル離れた川向かいのアジサイの周辺だけでなく、同じ小屋から距離のある別の畑にも電気を送るために、より強い電流を流す意図があったとみられる。今回の事故では男性が電気柵に変圧器を使うことで400ボルト以上に昇圧していたことが分かっている。


 一方、発生当時、周囲が最初に耳にした被害者の大きな悲鳴は、大人の声だったとみられる。同署によると、これまでに亡くなったいずれも会社員の尾崎匡友さん(42)、岩村知広さん(47)の左手には電気柵に触れたとみられるやけどの痕が確認され、さらに最初に川で遊んでいたのは尾崎さん親子と岩村さんの子どもの3人だったことから、電気柵に最初に触れたのは尾崎さんの可能性が高いとみられる。
.

 これまでの捜査で同署は、男性が電源としていた小屋の家庭用コンセント(100ボルト)と柵との間には、本来必要とされる電流制御装置や、漏電遮断器が設置されていなかった、と結論づけた。


 【写説】警察による規制線が解かれた事故現場。右は献花台=西伊豆町一色(23日午前8時すぎ)

最終更新:7月24日(金)16時42分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150724-00000003-izu-l22&pos=3

No title

922 :名無しさん@1周年:2015/07/23(木) 23:53:53.76 ID:cgMjcE080
ひろった

あのね、この改造した自称電気オタク爺79歳は、
電気販売店にも勤めていたけど、役所の鹿猪害対策課にも
非常勤職員で居たのよ。役所は猪鹿を1頭仕留める毎に
金5000円の奨励金を出していたのさ。だから爺さんは
俄然やる気出して、殺人電気柵の出力を4倍にチューンした。
血税から賞金を捻出してる役人も近所もグルなので、中々、
爺さんの実名が公表されず県警も役所に口止め料貰ってる!
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