「おお」「1カ月2回か」の文科省天下り月2回勤務で年収1000万円



【社会】文部科学省 天下り先「月2回勤務で年収1000万円」★2©2ch.net

文部科学省による「天下り」のあっせんについて、7日に開かれた衆院予算委の集中審議。前事務次官や仲介役OBへの追及から浮かんだのは、OBに厚遇ポストを与え、再就職の支援活動を組織ぐるみで下支えする違法な構図だ。

天下り」あっせんの仲介役だったのは、本省の人事課に通算15年以上の勤務経験がある嶋貫(しまぬき)和男氏(67)。職員の異動を担う任用班の事実上の責任者を務め、人事課企画官などを経て2009年に退職した。

問題の一つとなったのは、顧問だった明治安田生命保険での嶋貫氏の待遇だ。嶋貫氏の処遇について、省内で「保険会社顧問に就任し、再就職支援業務をボランティアベースで行う」とする案がつくられた翌年の14年に就任した。

民進党の小川淳也議員は、顧問報酬について「月2日勤務で1千万円か」と質問。嶋貫氏が「社に出向く回数は基本的にそう」「金額はその通り」などと答えると、委員や傍聴人からは「おお」「1カ月2回か」とどよめきが起きた。

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170207004903_comm.jpg

(全文)
http://www.asahi.com/articles/ASK275G1MK27UTIL03R.html



[PC]アスクル物流センター炎上



122 :名無しさん@1周年:2017/02/19(日) 19:37:48.69 ID:m3SyFSHi0
金曜
http://i.imgur.com/u3SThgm.jpg

今日
http://i.imgur.com/V31uooi.jpg

うわーーーーーーーーーーーーー
どうすんのこれ


ロボットが管理する無人倉庫の未来を暗示


[PC]長寿社会はそうでない社会に比べて貧しくなる



240 :名無しさん@1周年:2017/02/28(火) 19:28:07.91 ID:LaOxcoAYO
長寿社会になればそうでない社会に比べ貧しくならざるを得ない。
少し考えれば分かる。限られた元気に働ける期間の稼ぎを、長期化した老後も含めより長く伸びた人生の中でまんべんなく消費しなければならなくなるからだ。
しかも、老後は金を使って当たり前の生活を手に入れなければならない。医療介護に莫大な金を使って。それで手元に残る自由に使える金は僅かだ。気分としては、極貧生活をするものとなるだろう。より年老いてからは。
医療介護を自分の金でやらず、国の制度で、皆保険などでやるなら、高齢者は楽になる。しかし、働き盛りの若い世代は、保険料に税金と取られ、自由に使える金は減る。体感として貧しくなる訳だ。
日本人は高齢化によっても貧しくならねばならない。正確には質素になると言うべきかもしれないが。先の長い人生への不安から必然的に貯蓄をしようという傾向は強まる。これが経済を悪くする。高齢者が仕方なく貯金を切り崩すとしても、それすら最小限に食い止められる。
だが、良い事もある。沢山の高齢者で溢れた社会の中で、日々暮らせるという事だ。
物事には何事も代償が付き物である。長く生きる、その代償が質素な生活と、社会の活気の喪失だ。しかし、穏やかともとれるこの社会の入手の代償と考えれば、悪いものでもないのではないか。
ちなみに、移民を入れ若い人間を増やせば何故活気が得られるかといえば、病気や障害のない健康な人々が増えるからだ。重い障害や病気を抱えた移民ばかりを入れれば、日本はより活気を失うだろう。
勿論、その重さ故にすぐ死んでしまう人ばかりではあまり影響がないが。高額な医療があれば何年も生きる事の出来る重い人々なら、そうなる。それは、本質的には高齢者と同じだからそうなるのだ。
ただ、高齢者とそのような重い人々では、権利を享受してきた年数に差がある。不公平を無くすなら、より若い人に資源は分配すべきだろう。


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