FC2ブログ

名前と国籍と住所を知られたくない人たちのみが特定秘密保護法に大反対してる

日本人でないことがばれてしまうからね

せっかく長い間、日本人のふりして、日本人騙してやりたい放題やって来たのに

この法律によってそれができなくなっちゃうもんね

在日の気持ちは分かるが、日本人としては、この法律に賛成せざるを得ない

在日が、やりすぎたんだよ

民主党とか安愚楽詐欺とか

在日弁護士もあちこちにいるし

もう、そういう在日天国の日本は、みんな嫌なんです

日本は日本人のものです

在日はいいかげんにしなさい

安愚楽被害者のふりして被害者をだまし続ける悪行もさっさと止めてください

日本人は迷惑しています




[安愚楽詐欺]どこかの小豆なブログを叩く安愚楽被害者

うん

昔からいるよね

自称被害者の安愚楽側工作員

そういう人が、あちこちで被害者の間に嘘情報流すものだから、真の被害者は、困ってしまいます

だいぶそういう人減ってきたけど、小豆なブログで在日批判が多くなってきたら、また現れたw

あなたたちが誰なのか、とっても分かりやすいんですけど



あと、被害者弁護団が、委任してない被害者含めた全被害者の救済を、委任した被害者の救済よりもなぜさきに優先させたのか、その理由については、いずれ、一段落したら、直接聞いてみたらいい なぜ最初から安愚楽の詐欺を強く糾弾しなかったのか なぜ管財人の言うがままに会社整理を優先させたのか そもそもなぜ最初から安愚楽詐欺被害者弁護団という弁護団名にしなかったのか

ま、警察と検察が、安愚楽の詐欺を、詐欺として起訴してくれていたら、ここまで苦労せずにすんだし、在日勢力のことを色々申し上げる必要もなかったのです

警察と検察をそそのかした、どこかの勢力自身の作戦判断ミスであり、自業自得ですな



なお、いちいちこんなこと書くのもなんなので、本記事をトップ付近にしばらく固定します。年を7年ずらします。

日付戻します20140109

日本人のふりをして日本人をだまし続ける在日勢力は

全力でお断りします

国籍別職員数を教えてよNHKさん

日本人国民から受信料強制徴収してるんだから、日本人国民に尋ねられたら、回答する義務があるとおもうぞ

在日集団にとって都合の悪いものを集団の圧力で潰してきた

在日記事書くと集団で圧力

そのまま潰す場合と、利用価値があれば在日を社員として認めさせ潜入させる場合の2通り

在日があちこちのマスコミに侵入してきた経緯はそれ

今も集団で圧力かけるのが大得意

安愚楽が元気だった頃、安愚楽批判が一切できなかったのもそれ

いまも、被害者のふりした工作員があちこちの安愚楽批判ブログを潰そうと暗躍してる

ずっとずっと、在日勢力の圧力攻勢は、今も続いています

日本人ならその実態をもっと知っておきましょう

幸い、今の日本人は、テレビや新聞や宣伝でコロリと騙されてきた情弱団塊日本人では、もはやありません



それにしても団塊世代は在日勢力に騙され過ぎ

なんであんなに簡単に騙されるの?w

信じられません

国籍のない市民様w

その国籍のない市民様wが日本社会で長らく暗躍して、自分達に都合のよい

ご老人様



女性様

というふたつの何々様を作り出すことに成功して、もー、日本社会が、こうなっちゃってますw

この二つの何々様は、国籍のない市民様wにとっては単なる自分達の道具かつ自分達の詐欺のカモ、にすぎません

マスコミにちやほやさせていい気にさせておいて、って、洗脳作戦だから、日本人なら、気をつけようよね

まだこんなもんじゃないからご安心を

韓国「日本人の反韓ムードがこれほど悪いとは」



まだ始まったばかりですし

日本の警察検察も手玉にとれる俺ら最高、なんて、調子に乗ったからだよ

自業自得

公的機関および司法装置での通名禁止に、持ち込むし

ごかくごのほど

[PC]地味に圧倒的真実と圧倒的読者層を誇るネット

そういう掲示板やブログが日本でもあちこちに

韓国から10年遅れましたが、日本もようやく、ネット先進国入りです

韓国は2000年頃に、すでに国策で、全韓国国民にネット環境を整備したのよ

それがおもに、日本人への工作ツールとして、機能していました

安愚楽の莫大な流用資金(安愚楽の会計はずさんでいくらでも流用できる仕組みを整えてた)という背景もあって、民主党傀儡政権を樹立するまでの大成功をおさめました

2000年頃にはすでに日本のマスコミ、新聞、宣伝、弁護士、行政、芸能を押さえており、あとネットを押さえればすべて日本人を騙してコントロールする基盤が整う、と考えたのでしょう

さて、これから、真実に目覚めた日本人のターンが始まります

地味に、圧倒的真実を、世界にアピールしてゆきましょう

地味にすごい、こそ、日本の伝統的お家芸です

継続は力なり


温厚な人を怒らせたら怖いよ

って格言は、中国や朝鮮には、ないんだろうな

ま、覚えておくといい

日本はそういう国です

日本国内の公的機関と弁護士業での在日通名禁止まで一気にいくよー

よろしくー^^

ほとんどの日本人はまだ朝鮮や在日の悪事を知らない

でも、そのうち、、、、、

w

日本人は腰は重いがやりだしたら徹底的だ

腰をあげさせないように立ち回るべきだったんだが、、

もう、遅いわな

在日勢力の自業自得

在日勢力がいまだに日本人をなめてることがよくわかりました

腰の重い日本人も、ついに動き出しました




マスコミ <- 笑い

日本人の常識になりつつあります

日本人のふりした在日 <- 笑い

も、そう

ゲルはしばらくだまったほうがいい

在日に利用されるだけ

どこが思わせぶりなのか根拠をどうぞ

あと、被害者弁護団も、どちらが正しいのか、何が正しいのか、ようやく把握し始めています

工作員の皆様が墓穴を掘らないことを祈るばかりです

[PC]自称は信用できない

私は日本人で安愚楽の被害者で被害者弁護団に入ってる、という書き込み、信用されると思う?

じゃ、私は弁護士で医師免許持っていて、ある大学の客員教授だが、って書き込みがあったとして、あなた、それ、そのまま信じる?

それと同じ

ネットで信用されるためには、ただただ、地道に、年月で勝負するしかない

どれ程の期間、地道に活動してきたかが、ネット上での信用のバロメーター

信用を勝ち取りたいなら、あなたもブログを始めなさい

ゲリラ的に2ちゃんやツイッターなどで単発批判しても、まっとうな日本人には、もう見向きもされないと思うよ

大震災でお祝いされたことで俺にとっては末代まで敵性部族

大震災のお祝います

あれはひどかった 冗談にすらなってないよね

日本人はこの敵性部族に対し、もっともっとおこっていいよ

平成23年度国家予算



■471 :名無しさん@13周年:2013/12/02(月) 10:10:51.31 ID:OhYODTf+0
>>445
ごめん、素で間違えた

年金…10.4兆
医療…8.4兆
介護…2.2兆
生活保護…2.6兆
雇用労災…0.3兆www

その他ひっくるめて、23年度国家予算の社会保障費は 28.7兆円。

年寄りが増えすぎたのが原因だが、メディアはそれを指摘できない。
テレビ・新聞の主要顧客が、年寄り(団塊)だからな。

代わりに官僚や公共工事を叩く。
団塊達が若かりし頃の敵だから、ウケるウケるw



こういうニュース記事もマスコミにはガンガン出してほしいところ

でも出さないw

出してちょ

[安愚楽詐欺]12月5日に安愚楽牧場刑事裁判あります



■12月5日(木)は安愚楽牧場関連の裁判があります!
   都合のつく方は、傍聴 お願いします <(_ _)>

http://roko1107.blog.fc2.com/blog-entry-2216.html

【裁判所名】東京地方裁判所  刑事第15部
【事件名】特定商品等の預託等取引契約に関する法律違反
     平成25年特(わ)第902号等
-----
     三ケ尻久美子・大石勝也被告人
         刑事裁判の日程

 法廷は、すべて東京地方裁判所 104号法廷(1階)=大法廷=です


◆2013年9月24日 午後1時30分から午後5時
 起訴状朗読・検察官側証拠提出・冒頭陳述

◆2013年10月21日 午後1時15分から午後5時
 弁護側・証拠提出
 情状証人
 (1)三ヶ尻側・娘である斉藤順子の証人尋問(主尋問と反対尋問)
 (2)大石側は、妻大石やすえの証人尋問(主尋問と反対尋問)
 被告人質問
 (3)三ヶ尻久美子への被告人質問(弁護側の主尋問)

◆2013年11月25日(月) 午前10時から午後5時
 被告人質問
 (1)三ヶ尻久美子への検察官側の反対尋問(90分)、そして三ケ尻側の再主尋問
 (2)大石勝也への弁護側の主尋問(1時間)と検察官側の反対尋問(1時間)

★--------------------------------------------------------------------------★
◆2013年12月5日(木) 午後1時15分から午後5時
 検察官側・論告求刑
 弁護側・最終弁論
★--------------------------------------------------------------------------★

◆2013年12月19日 午前10時から12時
 判決(予定)


 なお傍聴券発行情報はこちらから⇒東京地裁/傍聴券交付情報
  通常、公判日の4~5日前ころから掲示されます。

-----

詳しくは、全国安愚楽牧場被害対策弁護団公式HPでご確認下さいm(__)m 

※次回12月5日(木)は、傍聴券発行事件となっていますのでご注意下さい
<抽選>当日午後0時45分までに指定場所に来られた方を対象に抽選します
    開廷時間は午後1時15分です


  (記入日 2013年12月2日)  (最終更新日 2013年12月2日)
2023-12-05(13:15) : 今後の予定・お知らせ : コメント 0 : トラックバック 0



だそーです

[安愚楽詐欺]安愚楽刑事事件第三回公判傍聴記録(20131125)

注)改行など行っています。質問文を太文字にしています。速記者の言葉と思われる内容を赤文字にしています。 by move2600



★★安愚楽牧場 預託法違反事件 第三回公判 【傍聴記録】午前の部(2013年11月25日)

■事件名
 特定商品等の預託等取引契約に関する法律違反 平成25年特(わ)第902号等

■日時・場所
 2013年11月25日 午j前10時~午後5時 東京地方裁判所 104号法廷

■備考
 傍聴希望者が少なく傍聴券の発行はなし。(法定への入廷の際と休憩時の出入りの際のチェックもなし)
 裁判官 3名
 事務官 2名(書記官は何度か交代)
 検察官 1名
 三ケ尻・大石の弁護人 6名

■今回は、被告人質問
(1)三ヶ尻久美子への検察官側の反対尋問と三ケ尻側の弁護士による再主尋問
(2)大石勝也への弁護側の主尋問と検察官側の反対尋問

■大山検事より上申書と嘆願書が証拠として提出されるが、三ケ尻・大石の弁護人不同意により採用されず、持ち帰り検討。

■(1)-1 三ヶ尻久美子への検察官側の反対尋問

・牛がいなかったのに、大石とともに、牛がいるような契約書で募集したことは不実の告知。
 ― 間違いない

・オーナー制度はS57、牛1頭から始め頭数も少なく、契約者も知人だけで、大々的な募集はしていなかったが、その後、オーナー制度が話題になり、問合わせがあり始めた。最初のオーナーはS57。S58,S59から増加し、数十頭になった。詳細は、夫(三ケ尻忍)存命中なので不明。
 ※ 三ケ尻久美子は夫の死(S62)後、事業を引き継いだため。
・預託法時(H9)のオーナー契約頭数の記憶は定かではないが6万~7万頭くらいではないか。(H23.7 10万5千頭 契約数増加)

・オーナー契約頭数より繁殖牛頭数が少なく、頭数を追いつかせようとしていた。牛は年度末に調整していたが、頭数の不足は、役員会議でも問題になった。頭数は、畜産部からの毎月の資料で把握。オーナー契約頭数は大石から聞いていたが、年度末に調整するため、年度末にならないとつかめない。
 (契約満了の牛・中途解約の牛を年度末にまとめて、他の契約者に付替)

・H23.2役員会資料-牛の増頭計画

 グラフは案も含め、畜産部が作成。生産の一貫体制が目標。母牛が生む子牛を何万頭にするか。役員会議参加者:三ケ尻・大石・増渕・サタニ

 グラフは、オール一産取り移行(子牛を取りながら肥育)とオール繁殖移行の2つだが、オール繁殖移行で進める。グラフ通りに牛の頭数を増やすことは難しいことではなく、育成牛が10ヶ月で母牛になり繁殖牛となる。

 H23.7 全頭数約14万6千頭だが、6号証では約16万頭 頭数差は不明。

 計画通り、牛は増えるのか?

 震災などで計画が狂った。出荷ができなくて生産が落ちた

 京都大学・農学部との提携
  種牛を作る-子供を作るのに適した体作りで、牛の頭数を増やすものではない。
 
 グラフ通り増頭できると思っていた。

・元社員ナカタヒロミが、オーナーに牛を割当る仕事を担当

 ナカタからオーナー契約の牛の頭数不足を聞いたことがあるか?

 会話の中で聞いた。初めて聞いたのはH7~H8くらい。「割当る繁殖牛が足りないのでどうしょうか」と相談あり。「いまさら牛がいないと困るのよ。なんとかして頂戴」と言ったことは覚えていない。

 誰かに相談したか?

 畜産部に相談していたが、大石が入社してからは、大石に相談。預託法以降、頭数を重視し、悩みの種に。

 繁殖牛が足りないのに計画し、メス子牛や肥育牛・その都度生産された(生まれた)牛を割当。

 計画消化というより、一日として同じではないため-契約満了・中途解約などにより常に変動。

 シザワと相談してでは?

 ― 具体的に覚えていない。

 肥育牛を割当てもオーナー契約頭数に不足し、架空の牛を割当る。近い将来生まれてくるから架空の牛を割当ても良い。ナカタから聞いたかは不明だが、大石とは話した。H7育成牛・肥育牛割当。H8これから生まれる牛を割当。

 畜産部からの頭数とオーナー契約数、H8から牛の頭数が不足していることも知っていた。

 H9預託法以降、繁殖牛を割当ることを契約書に明示するも、繁殖牛不足も知っていた。

 ナカタからこのような割当をしていることについて何か言われなかったか?

 たぶん聞いていたと思う。「牛の数が足りていなくて、このままでは大変なことになります」と聞いていたが、生産を伸ばしていけば良いと思った。

 「頭が固い。柔軟に考えなさい。」・・・年度末に調整

 「全体の頭数があっていればいい」・・・言ったことを覚えていない

 「メス牛がいればいい。年度末に調整するからいい。」・・・良いとは思っていないが、生産性を上げていくことで対応

・繁殖牛不足はいつからか?

 覚えていない。

・H23.7 4万頭不足

・繁殖牛を売るだから、頭数を確認して、保有する牛を管理して、販売することはしなかったのか?

 していた。しかし、満期が多くなると仕入れが発生。
 (オーナー契約:売上 満期:仕入(買い戻し)として処理していたため)

・仕入れ以上に売ることがあったのか?

 ― あった。 

・100頭なら100頭限定と決めていたのか?

 一応決めていた。無計画ではない。

・仕入れ以上に多く売ったから牛不足が発生した?

・耳№6桁~9桁 002架空の末尾に変えたのは?

  大石から聞いた。作業は不明。仮の№を付けて年度末に割当。PCソフトの容量が満杯のため。ふるさと牧場が問題になり明確な管理をしようとした。実際に牛を割当られると思った。6万5千頭の母牛とH23.3末メス育成牛→翌年1月母牛へ移行。2万2千~3千頭 約9万頭が繁殖母牛になり、75~80%生まれるので、7万5千頭の子牛が生まれる。
 ※ 計算合わず?

・H7~牛の頭数不足。H19まで12年間ずっと不足し、不足頭数増加。預託農家を見つけるのが困難。母牛が多ければ、子牛も増えるので、母牛を増やす。

・元社員モギ:オーナー牛死亡の場合はそのまま放置し、問い合わせがあった場合にのみ割当る。

・002架空の牛耳№の契約を取らないとは思はなかったのか?

 市場からも牛を導入し、繁殖牛を買っていた。市場価格35~60万円。

・オーナーの契約金で繁殖牛が買える。差額は何のために必要か?

 餌代と管理費

・旧オーナーへの返金のために新オーナーの契約金を充てた。一定数になるまでは必要だった。オーナー制度で規模拡大を図るため。

・子牛の代金をオーナーへ返還するのに積立をしていなかった。オーナーから母牛を預かり子牛を出荷し、子牛売却利益金をオーナーに支払う。新しいオーナーからの入金がなければ子牛売却利益金の支払いができない状態。新しいオーナーからの入金は売上として処理するので旧オーナーに回すのは当然。

・現在は繁殖牛が足りていないが、今後繁殖牛を割当るという契約はできなかったのか?

 お金を振り込んでもらえない

・H7~H23 繁殖牛を増やす努力をしていた。市場から導入するも追いつかず4万頭不足。口蹄疫・BSEなどにより不足が増加。

・16年間長期化しても増えないのか?

 全体の頭数は増加しているが、繁殖牛が不足。

・H7~H8 オーナー契約の解約多数

・H21.1預託法の立入検査(農水省)

 大石が担当。繁殖牛の不足を把握されることへの対応を相談し、メス牛として対応することにした。繁殖牛がいなくてもメス牛がいればいい。農水省から注意はなかったが、定期的に報告するように求められた。正直に報告すると分かってしまうことへの対策資料は大石に任せ報告を受けた。古い契約分をなかったことにして新しい契約書に付替たことは後で知った。

・隠蔽工作を知りながら募集したのでは?

 生産後(子牛が生まれたら)に子牛を付ける

・募集をやめなかったのは?

 売上と仕入れの関係で一定数が揃うまでは、オーナー制度で行う。古いオーナーのために新しいオーナーの契約金が必要だった。

・オーナー制度は縮小する予定。他の収入も得ていた。口蹄疫後、H27までは強化し、現業の売上を増やすことを目標

・銀行から融資が受けられなかった(担保評価が低いため)ので、オーナー制度を導入。オーナーからの入金は資金調達。古いオーナーへの支払いのために、新しいオーナーの契約を取る。オーナー契約は、一定数になるまで増やし、その後縮小する予定。

・民事再生時の謝罪

 畜産事業のパートナーとしてのオーナーに民事再生になることで、大変な迷惑をかけることに対しての謝罪。経営失敗の謝罪で、嘘をついていたことの謝罪ではない!! 被害者や被害対策弁護団に対しても、謝罪はしていない。

・債権者に破産配当が5%支払われることは知っているが、それ以外に支払う能力はない。

・繁殖牛不足を知りながら契約を募集。

 そうしないとお金が入ってこない。オーナーからの入金を売上に計上。古いオーナーへの支払いができなくなり会社が破綻?苦しくなると思った。新オーナーの犠牲により会社の利益を図るオーナーを苦しめる計画。

■(1)-2 三ケ尻側の弁護士による再主尋問

弁護士A

・H7~H23 繁殖牛は継続的に不足していたが、繁殖牛を増やす努力をしていた。設備投資も必要で、増頭計画があったが BSE・口蹄疫のため中途解約が増加。中途解約-繁殖牛が子牛を生んでいけば利益が出るが、中途解約は利益が出ない。

・金融機関から借入できないのは当初からで、破綻直前にも受け付けてもらえなかった。

弁護士B

・耳№で、牛の種類(例えば繁殖牛等)やオス・メスがわかる。一頭の牛に2つの耳№を付ける考えは持ってはいけないことと思ったが結果的にそうなった。

・契約書は弁護士を通じて作成

 *** 保証はしていない ***

 第2条3項 甲は、本件和牛が、標記出産予定のとおり子牛を出産するよう務めるものとします。

 26号証 「子牛予定売却利益金」ならびに「売買・飼養委託契約金」は制度上あらかじめ保証されたものではありせん。

・オーナーからの入金すべてをオーナーへ回していた訳ではない。H23民事再生まで、やっていけると思って、努力していた。施設等は安く買い叩かれた。

ナカムラ弁護士

・メス牛と繁殖牛は同じ。メス牛は10ヶ月で繁殖母牛となる。まきば5年コースの場合 5年で5頭生まれるので、牛増加 オス・メスは半々の確率

・土地・建物・農地(山林)、特に牛舎は、銀行の評価価値なしのため借入不可能。

ゴトウ弁護士

・子牛が生まれなくても子牛売却利益金を払っていた。まきば30万円の場合 2年契約 子牛売却利益金9千円×2回牛の持分を持てるというより、子牛売却利益金が銀行利子より高いからだと思う。

ノムラ裁判官

H22,H23の資金繰り

H23.3 口蹄疫の補償金が入るが、震災(原発)により福島で3千頭出荷停止

H23.4 子牛売却利益金の振込が遅れる

H23.7 食肉価格暴落。20数億円の子牛売却利益金支払い。中途解約対応 30億円の資金調達を考える

 震災前はやっていけると思い資金繰表を作っていた。農協など3行に融資依頼するも担保不足で借入不可能。
 (H7,H8は牛を担保に3~4億円借入れ相殺)


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休憩 12:15~1:30
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 (※注 個人名に色は、原文まま。■と太字は、私が付記)

午後の部、に続く・・・


★★安愚楽牧場 預託法違反事件 第三回公判 【傍聴記録】午後の部(2013年11月25日)

■(2)-1大石勝也への弁護側の主尋問

トヤ弁護士

・預託法違反
  三ヶ尻久美子と共謀の上、オーナー契約者に対して牛がいないにもかかわらず実在するような契約用紙を顧客に送付し、不実を告げた。
 ― 間違いない。

・H22.9~H23.7の間、192名のオーナー 1億2千8百万円(?)の入金
 H23.8.9 民事再生申請
    10.9 破産手続開始
 ― 間違いない。

・前科・前歴なし
 H25.6.18 逮捕~9.25保釈 3ヶ月拘留
 拘留中は、話ができないので苦痛。

 取り調べについて

  印象は特にないが、非常に厳しい取り調べ(警察官・刑事)だった。「世の中に必要のない人間。死んだほうが良い」などに対して、弁護人から抗議しその後改善された。検察官の取り調べは良かった。

 健康状態 朝・昼・夜に薬

 体調不良(心臓・雑音)により病院で検査を受けた

 今回の事件で、ご迷惑をかけたお詫びの気持ちと社員が周りから白い目で見られないか心配。

・職歴
  H8.6.1   安愚楽牧場(有限会社)に常務取締役として入社
  H10.1    辞任
  H15      非常勤として復帰
  H15.6.1  専務取締役
  H20.3.31 辞任
  H21.4    安愚楽牧場(株式会社)
  H21.6.31 退任
           社長補佐

 専務取締役・住友淳朗の紹介で請われて入社したが、軋轢により辞任・退任するが仕事は変わらず、社長補佐。

 (有)AICからの派遣はH23.7.25解消。H23.11まで 業務引き継ぎのためYS商事に在籍、その後関係なし

・安愚楽牧場について

  牛の繁殖から出荷まで一貫体制の会社
  総務部・経理部・営業部・オーナー部・まきば部・オーナー管理部
  畜産部(飼養・出荷・牧場管理)・食品部(精肉・加工販売)

 H23.3 
  従業員 約630人 (営業部 35人・畜産部 60人・食品部 38人他)
  保有頭数 14万5千頭 (繁殖牛6万5千頭)
  自社牧場 40ヶ所  7万3千頭
  預託農家 360ヶ所 7万2千頭
  オーナー契約 約10万頭
  資金調達
   牛出荷     約150億円
   食肉等     約 20億円
   オーナー契約  約750億円 オーナー契約が売上の72~73%
   口蹄疫補償金  約 80億円 牛出荷・食肉等でまかなうことは難しく、
                 オーナー契約でまかなう。

・金融機関
  H20~模索
  都市銀行・日本政策金融公庫・農林金融機構(?)
  担保が牛や不動産・土地で応じてもらえない。
  また、融資対象は畜産農家のため、安愚楽牧場は規模が大きく対象外

・オーナー契約により規模拡大
 売上高(事業報告書より)
  H22  売上  1,027億円
       経常利益   10億3千万円
       純利益    5億7万円

・H22,H23の赤字はない
  →法人税の確定申告書では「赤字」を計上し、1999年度以降少なくとも10年間の法人税を支払っていなかった(毎日新聞 2013年06月21日)

  H23.3まで、子牛売却利益金・契約満了時の満期金は支払っていた。
  H23.4  満期金の一部支払い滞るが、翌月支払い。
         オーナー 50名程度 金額4~5億円くらい
  H23.5  一部支払い滞るが、翌月支払い。
  H23.6  一部支払い滞るが、翌月支払い。

・オーナー制度のパンフレットQ&A

 「私の牛は本当にいますか」

 A「はい、います」と記載されていた。このパンフレットはH10以降で、その時はいなかったので知らない。今の書式は、H15年以降で、まきばができた当時H22.9にはあった。

「配当や満期金は保証されていますか」

 A「契約時の予定通り支払っている」
 →創業来30年以上にわたって、予定された利益金が減額されたり、支払いが遅れたことは一度もない(雑誌の勧誘記事)

・002耳№は、H19.12~

 誰が考えたのか?

 ― 私といえば私(大石) 畜産部から仮№を付けてはどうかと架空の牛№を使うのに、実在の牛に付けた。ナカタが考え、大石が3桁の№を付けて、三ヶ尻久美子が了解。
 
  母牛が不足-きちんと対応していく-長期増頭計画。H25に解消できると考えた。ふるさと牧場の捜査がきっかけ

・繁殖牛不足 H15~
  増やすことの打合せは、三ヶ尻久美子と畜産部
  市場より導入 子牛購入 2~3年導入後中止
  子牛の購入価格が高いので、自社生産へ
  年間子牛1万頭(生まれた牛から出荷を引いたもの)
  
  H20増頭計画-繁殖母牛にしていく
  25万頭最高目標 固いところで23万頭
  H22.4 口蹄疫 1万5千頭処分(繁殖牛6千5百頭)
  H27に引き伸ばし計画作り替え

・3号証 H22.10 中期経営計画-大石作
  H26 畜産部の売上を伸ばし、H25 5万頭出荷できる(国内のみ)
  節度をもってオーナー契約運営
  H26以降、オーナー契約を抑える

・2号証 畜産部H23増頭計画 役員会議資料
  シュミレーションのみ
  オール一産取移行・オール繁殖移行
  H23.4 繁殖牛10万頭(差は子牛・育成牛含むため)
  対応表は畜産部
  H21設備投資完了 23万頭受入可能 不足は預託農家を増やす
  口蹄疫後の空き牛舎を使いフランチャイズ化も検討

  H23.2 具体的な対策-預託農家探し

  H23.3.11 震災・原発の影響で風評被害
          (福島と那須は隣り合わせで、那須も全滅ではとの風評)
          セシウム稲わらによる出荷制限

・風評被害・出荷停止・オーナー契約の中途解約通常の3~4倍

  オーナー契約の満期時65%は継続・新規契約は35%だが契約がなくなり資金繰りが続かなくなった。
  H23.4支払いが遅れ、H23.6末資金約30億円不足

・農林中央金庫などに融資を依頼するも断られる。
  肥育牛1頭につき10万円受けられる制度があるが、安愚楽牧場は金額が大きく不可
  他にもオリックス等にも依頼したが断られる。

・日本フードに1万頭を30億円で売ることを食品部を通じて依頼するが断られる。

・満期金の支払いが遅れることは、営業部が電話でオーナーに連絡した。継続してもらえるように手紙で依頼するも、効果薄い。

  H23.7 食肉価格の暴落 債務約60億円
  H23.7.25 大石:(有)AICからの派遣契約解消
  民事再生時は、安愚楽牧場との雇用契約解消済だが、引継ぎは行った。
  安愚楽牧場の破産処理について具体的に聞いてはいないが、破産配当が5%くらいということは聞いた。

・耳№002架空の牛の割合

  オーナー契約(毎月の契約分)の1割くらい

  耳№002架空の牛は、年末にマッチングして実在の牛を割当る。(中途解約の牛№を使用。PCによるマッチングと共用持分の場合は手作業。)

  社内のみの取り扱いでオーナーには連絡しない。

  作業担当 
   H21・H23 モギヤスコ
   H22 ナカタ

・大石の財産

  車・マンション・預金・ゴルフ会員権。弁護団からの破産申立により全て失う。マンションに関してはオーバーローンで破産財団から除外、競売にかけられ妻が資金を調達し450万円で競落。

・経理・財務の仕事があれば、いくらかでも弁済を考えている。
  体調 鼠径ヘルニア手術後問題なし。うつ病の薬飲用。体調は維持出来ている。
  退院後は、妻の実家で同居。

 申し訳ない。言葉でお詫びするしかない。二度とこういうことは起こしたくない。申し訳ないと思っている。

ヤマダ弁護士

・住友淳朗からの依頼で、安愚楽牧場に入社。

 H10.1辞任の理由は? ― 役員との軋轢と仕事上のトラブル

・再入社(H21以降)後、決算書・稟議書に印鑑は押していない。(役員ではないので、他の役員から印鑑を押すことへのクレームが付いたため)

・メインバンク ― 都市銀行で作ろうとしたが、畜産会社なので断られた。

・品評会で優勝した時の主催は?

 ― 融資とは関係ない

・政治家を利用することは考えなかったのか?

・宣伝の強化は?

 ― なし。従来ベース。仮№を近いうちに解消できると思った。
 →宣伝の強化はなかったと言うが、ネットや雑誌に明らかに安愚楽牧場の勧誘公告が増えていたと思う。 

------------------------------------
 休憩 15:10~15:20
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■(2)-2大石勝也への検察官側の反対尋問

・安愚楽牧場での勤務期間
  H8~H10.1 H15~H20  H15 那須勤務
                    H18 東京勤務
  (有)AICからの派遣
  安愚楽グループの指導会社(関連会社の経理)

・棚卸表は、決算期と必要に応じて。オーナー契約頭数は、決算期(3月末)に把握。

・H9.3 H10.3の頭数の関係は?

 H8.3 H9.3 頭数が不足しており、問題だと理解していた。

・H10.1に離職しており、H15までは無関係

・H16.3 頭数が不足していたのでは?

 H16~H23.3頭数不足が続いていた。H23.3 3万5千頭不足。不足割合は、変化なし。

・オーナーになった牛が死んだら、安愚楽牧場が保有する牛を代わりに提供するとしているので、繁殖牛を多めに所有しなければならないのでは?

 期末に、中途解約の牛を割当る。

・繁殖牛が足りないと知った時、話合いはしていない。預託法適用前だったので、繁殖牛以外の牛も割当ていた。繁殖牛・育成牛は分かるが、これから生まれてくる牛については聞いていない。

・耳№の割当

 以前(H7)は、契約後に割当。オーナー証書を送り、後に割当。復帰後(H15以降)は、契約書の時点で割当

 繁殖牛を割当る契約なのに、育成牛(メス )・肥育牛(メス)も割当ていた。H8~H10問題と思っていたが、復帰後も続いており、契約書通りにしてればならいかなけないと話していた。

・牛の総頭数を増やしていかなければならない。総頭数が増えることは、食肉等の売上も増える。

・オーナー制度のパンフレットQ&A

 「私の牛は本当にいますか」 A「はい、います」と記載されていた。

  復帰(H15)した時、顧客に送付する形で使われていた。

・契約書の内容は確認し、修正もしていた。

 預託法上の確認もしていた。農水省から消費者庁へ担当が変わる時、問合せがあると予想される事項や、オーナーも牛の存在が重要だと思っていることなど。三ヶ尻久美子と文章そのものの話はしていないが、牛を増やす話はしていた。

・牛がいないのに契約を結ぶのはおかしいとは思はなかったのか?

 申し込みがあったものに対しては受ける。

・牛の数に限りがあり、断るということにはならなかったのか?

 契約数が満口で断ったことはあるが、全体としては受けた。受身。

 契約数の上限は営業会議で決定。

   会議参加者:三ヶ尻久美子・住友淳朗・営業の管理職
        大石は出たり出なかったり、直接の関係はなし
   コースについては、営業からの案で決めていた。

・繁殖牛の減価償却とか子牛の利益の試算をして決めていたのか?

  コース決定の基準
   母牛をいくらにするのか
   子牛は市場価格をベース
   一頭あたりの飼料代も考慮
   年1産で10産 30万円/1頭 子牛の価格+飼料代
   子牛を生ます費用25万円  など営業会議で試算していた。

  市場価格に比べて、オーナーから買い取る方がメリットがある。
  オーナーから預かった牛を育てて子牛が生まれれば利益が出るが、オーナーへ支払うべき利益金の積立はしていない。

・H19 耳№002架空の牛の割合
  ふるさと牧場が問題になり、繁殖牛でやっていかなくてはならない。
  頭数不足を知っていたので調べさせた。
  繁殖母牛の割当られた割合は、H23期と同じで4割が不足

・繁殖牛以外で割当せずに、繁殖牛で割当するために仮№002を付けた
  耳№000実在 耳№002仮№

  耳№002 を割当たのは全体として(残高ベース)4割 
  月次に新たな耳№002を付ける割合は 1割

  繁殖牛以外を割当ていたものにも割当
  新たなものを耳№002にした

  耳№002は畜産部役員・三ヶ尻久美子・大石の話で決定。
  耳№002は仮№の意味

  耳№桁数が6桁から9桁になり、システム改修。
  システム会社に発注。
  H19 耳№002導入

・H22.1 農水省立入検査
  対応は、三ヶ尻久美子と話し合って大石が担当
  農水省から依頼のあった資料を提出。
  (繁殖牛の頭数がわかる資料ではなく、オス・メス別の頭数の資料のみ)
  隠す気はなく、言われた通りに資料を提出しただけ
  農水省は、耳№002について聞かなかったし、説明もしなかった。
  立入り検査後、三ヶ尻久美子と牛不足の話はしていない。
  農水省の管理官に嘘を言っていない。
  パンフレット・契約書の書き方・事業報告書・牧場の所在地・オス・メス別の頭数の報告を求められた。
  繁殖牛の頭数は求められていない!!
  
  農水省の管理官3名
     モリヤマ氏  預託法担当
     クリタ氏   大石はこの方は知らないと発言
     ウラナカ氏  決算書に引当金がないことを指摘

・マッチング作業
  オーナー契約頭数が、メス牛の頭数を超えないように指示した。
  オス牛を付けることは良くないので、メス牛のみ
  全体のメス牛をオーナー契約牛として、報告書に記載する資料の契約数を変えた。
  マッチング作業は、農水省・消費者庁へ報告するために架空の牛を存在するように見せかけるためではない。

・売り物がないのに契約を交わしたのは、畜産等を支えるためオーナー制度が必要で、止めると運転資金が回らない。

  オーナー契約の満期時65%は継続だがお金は入ってこない。
  新規契約は35% 実際の入金と出荷売上などで資金繰りをしていた。

  払戻金は65%相殺 残 出荷売上・食品売上など
  新規オーナーの入金がなければ、旧オーナーに返金できない。

  利益の目標作成は、オーナー契約だけではなく、出荷売上・食品売上なども計画を立てたが、7割がオーナー売上。

  契約数が増えれば増えるほど、返金も増える。
  H25以降オーナー契約を減らす計画だった。
  畜産事業の拡大をメイン。オーナー制度ありきではない。

・ファンドも考え、別会社も作ったが対象が牛では無理があり止めた。
  ファンドは金融庁になるので、農水省の指導が受けられなくなる。
  嘘をつかないでお金を集める方法は考えなかった。
  預託法からの切り替えは難しかった。

・牛がいないのに牛を売ることに対して、頭数を増やすことで最終的には耳№002はなくなる。

トヤ弁護士
・風評被害の補償金約20億円は破産財団に入っている。
・民事再生を選択したのは、牛に餌が必要で事業を続けるため

ナカムラ弁護士

・一年間に何頭生まれるのか?

 H22.3 6万頭 育成率8割

・マッチング作業

 繁殖牛の数は毎月増える。毎日子牛が生まれる。タイムリーにできないので、期末に行っていた。

裁判官
・オーナー制度は資金の融通
 金融機関から借入ができないのでオーナー制度で調達
 後々、支出が出る(オーナーへの返金)ので売上ではないのに会計上売上に計上

・期日の確認 来年1/9が追加された 
 (12/19が延期されたものか、12/19にも公判があるのかは不明)

 -終了-


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「特定秘密は古墳じゃないんですから」海江田・民主代表



■1 : ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★:2013/11/30(土) 22:01:20.71 ID:???0
★「特定秘密は古墳じゃないんですから」海江田・民主代表
2013年11月30日20時36分

■海江田万里・民主党代表

行政府の長である大臣は忙しいから、お役人が決めてしまえば、それが特定秘密に
なりますよ、というのがいまの特定秘密保護法案だ。しかも、その秘密は、一度
定められたら未来永劫(えいごう)、100年も200年も300年も400年も
何百年も。古墳じゃないんですから。

なんか掘り出してみたら、昔の文書が出てきた、って。それじゃあ、ダメなんですよ。
だいたい30年で秘密を明らかにして、30年前の判断が良かったのかどうか、
歴史にしっかり検証してもらうようにする。

いずれ、歴史が検証するということになると、役人も一人ひとりが歴史と向かい合う
わけですから。未来永劫分かりゃしない、ではいけない。当たり前のことだ。
(東京・銀座での街頭演説で)

http://www.asahi.com/articles/TKY201311300238.html

■9 :名無しさん@13周年:2013/11/30(土) 22:05:51.81 ID:4zLTR0yh0
安愚楽牧場についての記事も歴史に検証してもらえるといいな。

■90 :名無しさん@13周年:2013/11/30(土) 23:37:16.86 ID:LEC4UjuJ0
皇室を侮辱してるんじゃね?

■144 :名無しさん@13周年:2013/12/01(日) 09:50:17.60 ID:Rvuo/yNXP
韓国の前方後円墳は特定秘密です。

■169 :名無しさん@13周年:2013/12/01(日) 20:10:15.34 ID:153OcJKI0
まずは議事録とるようにしようね



山田洋次監督



■45 :名無しさん@13周年:2013/12/02(月) 13:11:40.24 ID:OaygcWQ+0
俺は寅さん含め、山田監督の作品は好きなの多いけど、これ迄の作品が揶揄られても仕方ないね
有名人が自分のテリトリー外で、プロパガンダ的な発言をしてるんだから、それなりの覚悟があっての事なんでしょう

■66 :名無しさん@13周年:2013/12/02(月) 13:15:11.08 ID:3A4z/c9u0
山田洋次もエンディングにアリランを入れるとか不自然な演出する監督だ

■128 :名無しさん@13周年:2013/12/02(月) 13:36:25.61 ID:atoXRWho0
山田幼児って、チョソだったのか。

トラさんシリーズはおかしいとは思ってた。

チョソから見た日本人だったんだな。

日本人なら、テキヤを主人公にした映画はありえなかった。

テキヤはヤーさんの一部だもの。

■131 :名無しさん@13周年:2013/12/02(月) 13:37:22.06 ID:RB2txLvi0
>>128
永六輔のいた不良グループのリーダーが渥美清だった
・永六輔
上野・車坂を下った「最尊寺」の息子
東京都台東区元浅草3丁目17?17 最尊寺
先祖は大陸から流れてきた帰化人(本人談)

・渥美清
闇屋をやっていた
渥美を補導した刑事に「お前はその顔を生かして役者になれ」と言われた
「男はつらいよ」のオチを、寅さんは「在日外国人」であった
とする構想が山田洋次の中にあった(永六輔談)



それ、やってほしかったよな

わかりやすいからさ

山田監督は監督作品「学校」でもいろいろ外国人を好意的に描いてる

永六輔氏もそうとうの左寄りだよ

悠仁殿下がお生まれになったときの、この人の騒動、覚えてる人も多いでしょ

日本語が上手な在日も多いです



■1 名前:おばさんと呼ばれた日φ ★ 2013/12/02(月) 13:55:47.08 ID:???0
靖国神社に放火目的で不法侵入したとして、放火予備と建造物侵入の罪に問われた韓国籍の無職、カン・ヨンミン被告(23)は2日、東京地裁(安東章裁判長)の初公判で起訴内容を認め、「放火で自分の主張を示したかった。日本の国民の怒りを買い、申し訳ない」と述べた。

検察側は「放火目的で来日しており、計画的で危険性が高い」として懲役3年を求刑した。

弁護側は最終弁論で「日本の政治家に抗議するために放火しようとしたが、人を傷つけるつもりはなかった」として執行猶予付き判決を求めた。判決は今月26日に言い渡される。

起訴状によると、カン被告は9月22日午後5時ごろ、東京都千代田区の靖国神社の敷地内に侵入し、拝殿などに放火しようとライターやシンナー入りのペットボトルを持って約4時間にわたり潜伏した、としている。

ソース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131202/trl13120213000003-n1.htm



日本語上手

日本語が上手な在日もたくさんいるよね

日本からの進出先が21年間もトップだった中国



■【経済】製造業進出先 中国トップ転落

■1 :ハマグリのガソリン焼きφ ★:2013/12/02(月) 12:30:43.04 ID:???0
政府系金融機関が毎年、行っているアンケート調査で日本の製造業が有望な進出先と考える国として21年連続でトップ
だった中国が初めて4位に転落し、代わって東南アジアの国が順位を上げました。

この調査は国際協力銀行が海外に進出している日本の製造業の企業を対象に毎年、行っているもので、ことしは488社
から回答がありました。

それによりますと、この先3年程度で有望な進出先として最も多くの企業が挙げた国は、インドネシアで去年の3位から
初めてトップとなりました。

2位は去年と同じインド、3位は去年4位だったタイが入り、去年まで21年連続でトップだった中国は、初めて4位に
転落しました。

中国を選ばなかった企業にその理由を尋ねたところ、人件費の上昇や労働力の確保が難しくなっていることや日中関係の
悪化による政治的なリスクを挙げる企業が多かったということです。

中国が順位を落とす一方、上位20位の中にASEAN=東南アジア諸国連合の9つの国が入りました。

国際協力銀行の阿由葉真司課長は、「日本企業はASEAN地域を製造拠点として活用してきたが市場としても非常に有望
だと評価し始めた結果だろう」と話しています。

12月2日 4時10分 NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131202/k10013490331000.html

■2 :名無しさん@13周年:2013/12/02(月) 12:30:59.37 ID:32nfHMyz0
プ

■43 :名無しさん@13周年:2013/12/02(月) 12:41:59.75 ID:EJ2o1rNg0
ははは

「中国に進出しないとお前の会社は死ぬ」と言わんばかりに煽り狂ってた
日本経済新聞社は責任取れよ?



21年間か、、、

安愚楽の詐欺は少なくとも16年間か、、、

ふーむ

なんか、いろいろ、似てますな

国籍を偽ることの方が国際的には犯罪



■284 :名無しさん@13周年:2013/12/01(日) 10:15:20.23 ID:Ujg1w/xR0
国籍がバレるとどうしてプライバシーの侵害になるのか
まったく意味がわからない・・・。

どこの国へ行っても国籍を聞かれてそれに応じた対応を
されるのは当り前の話であって、国籍がプライバシーだ
という発想がまずおかしいだろ?



まずは、お互いに国籍を明らかにするところから、まっとうな国際関係が、始まります

[安愚楽詐欺]在日で安愚楽被害者、もいるだろうけど

敵側の経営陣および弁護陣が在日がらみなので、まずは日本人のサポートを優先します 悪しからず

あなたが在日で、安愚楽の内情知ってるなら、ぜひ、暴露して下さい

そういう、日本人被害者に味方する在日の方は大歓迎ですし、在日の人を見直す契機になるかと思います

もっとも、いまのところは、どこぞのブログにたいしても罵詈雑言ばかりですね^^

分かりやすいですよ これまでも、そういうやり方で、批判の声を潰してきたのですよね

あと、在日の被害者もいるでしょうけど、投資額が日本人被害者とは、まったく違うでしょう

かつ、わずかな被害をわざと被って、被害者の仲間入りをした在日工作員もいるものとみなされています

あなたは、その一人かもしれませんね

あなたたちは、被害者の連帯があれば、それを内部からいちいち破壊するために、被害者のふりして待機しているんじゃないですか?

それこそ、文字通り、被害者間の連帯を阻む存在、そのものです

[安愚楽詐欺]アグラで、経済的損失を受けた人が被害者だろw

アグラは、宮崎口蹄疫始め、カネにあかせて子牛や雌牛を市場から買いまくることによる黒毛市場の混乱(これのどこが一貫経営?)や、それに伴う日本の和牛農家の廃業など、日本に大きなダメージを与えてくれましたので、金銭的被害者だけが被害者ではないと思いますよ

アグラのずさんで利益すらあげられなかった畜産経営の恐るべき実態がようやく社会的にも認知されてきているので、あまりに非道なことを今後も続けるなら、再び、和牛界の怒りに火がつきますけど

また、蒸し返されたいの?

中国様からも怒りを買う韓国

あらら

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move2600

Author:move2600
ここは、本人の個人的な備忘録です なお、本人は(同社が深く関わったと推察される)宮崎口蹄疫の一被害者です なお、2ちゃんには一切カキコしておりません 風評はご遠慮願います 同社による工作員の来場もご遠慮願います

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